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昔にあるプロの先生の発言でのトラウマ

私は昔囲碁のプロになりたくて、勉強をしていたわけですが、中学だったか高校だったかそのときに、検討にはいってきたプロの先生がいた。
内容は、こうです。
私がこう材をうったにもかかわらず、そのこうを解消されて、その後始末をしてしまったとゆうこと。
これはこう材を勝とうが負けようが、こう材をうったからには、解消されたら、こう材の顔をたてなければ、いけないとゆうことだったんですが、若かったせいか、その先生は親切でいったんだとおもいますが、これは碁じゃない・・と、
しかもかなりしつこく。 まぁもうすでにアマ6段くらいはうっていたので、親切心だったのでしょうが、私の性格上単純に、なんだこいつ、クソプロがだまってろ。とおもったのが、本心だ。
実際、その言葉がトラウマになって、囲碁が楽しくなくなったのは事実で、プロかなんかしらんが、嫌いだった。
今は意味はもちろんわかるが、・・・
いまでも自分よりも、少しいや・・もっとつよくても、いまからがんばっても、だれそれにはかてないと、たまにゆわれるが、囲碁だけにおいては、そうゆうことをゆわれるのが、すごく気分がわるい。
だまってろ。いまにみとかんかい、絶対首とったらぁ~とゆうのが、がわるいが、本心
まぁつまり、囲碁がすきなうえに強くなろうとしてるのに、冗談でもやる気のなくなることをゆうなって気持ちです。
まぁおっさんになった今ですが、いまが一番強くなってる気がするし、まぁ今が一番おもろいし、邪魔すなっこらっ・・・と
これが意外となかがいい人にゆわれることがある。 まぁおっさんなので、ま~ね・・・とすごすが・・・
いつかは、すべて、ぶちのめして、てっぺんから見下ろしたいと、柄も悪いがよくゆえば童心ももっている今日この頃。
でもま・・・逆に素直にほかの方の考えをきいてみるとゆう素直さも、すごく大事ってことはとっくに気がついてます。はい・・・
しかし・・40こえて、まだまだ子供だなぁ~・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...
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