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へこむ人

囲碁の話しです。( ・Θ・)ゞピヨッ

よくへこむ人いません? だれそれに、負けた。 ありえないミスして負けた などなど。
こうゆう人は、ほんとに多くて、それで、囲碁が、打てなくなったりする人もけっこうみます。

そやけど、いろんな、総合力、終結力、ヨセ 戦い、いろんなものにベストをつくしてます?
いつもいつも、100点だせなければ、いつまでも囲碁うたないんです?? それは、人に馬鹿にされるから??
絶対まちがえてるといいたいですね。
どこが まちがえてるか、
つまり100点のときの 居心地 これはいろんなものがふくまれてます。
いい相手にめぐまれて、さらにいい碁もうてた。(ここは悪い碁でも、相手が優しければ、こたえませんが)

己が強さも相手の強さも なにをいわずとも、元からきまってるんです。でも勝敗はまったくの別物。
で、へこむとゆうことは、あるとはおもいますが、そんな必要はありませんね。そんな時間あんなら、どうしたほうが、よかったのか? 
それが、今後の自分のの碁の成長と修練には、とても必要なビタミンですo( ̄◎ ̄)o バブゥ.

そらぁね なかには、ほんとに、なんやこいつ(´・ω`・)エッ? みたいなおわってるやつもいますよ。
だけど、そこはひょっとしたら、本当にいいことを辛口で、おせ~てくれてるんかもしれない。
なにも、それに、過剰にべんちゃら、いわなくても、自分が強くなる可能性があるところは、聞く。
あまりにも、常識のない人は、大会以外では打ちたくもあいたくも、ないですけどね 笑
でも 碁がすきな人は、少なからず、手のことはいいます。 ここで折れちゃいけない。少々あいてにごり押し気味にいわれても、違う意見あるなら、だす。 同意できるなら、取り入れる それだけでいい。

まぁ自分も、紆余曲折しもって、今が強いか弱いかは別にしても、発展途上です。
100点の存在しにくい、序盤になやみすぎて、時間つかいすぎることも、100点だしたすぎて、100点の手うっても、その100点の手についていけず、降着の手は10点。 
そんな打てないような手打つなら、うてそうな、50点くらいかなぁ~とゆう手を連打してみなはれ( ー`дー´)キリッ
50点→55点と、打ってるうちに、相手がみすって、こっちが高得点を、得るとゆうことかって、あるもんです。

へこむ必要が、強くなる上で、まったく必要はないとまではいわないけど、へこみすぎる人は、少し早めに酒のんで、解消するなりなんなり、次はやくうてる モチベーションつくっていくといいかな。
昔 まけて、悔しさで、涙がとまらんとゆう子供など、よくみましたが、すくなからず、へこみは、精神的にも、マイナスオーラ出すぎると、問題。
しかし 涙がとまらんほど悔しいひとが、強くなる理由はただひとつ。 
次は絶対に、まけないように、いままで以上に、囲碁にかぶりつくからです。Ψ( ̄∀ ̄)Ψケケケ

ぁ ちなみに、囲碁は、勝負にかかわらず、
絶対に折れない心と翼もってます
ミ・∀・ 彡 ばさばさっ
(私生活はもろいです(´◉Θ◉)え?w)
壁|ヽ(* ̄・ ̄)y-゜゜ なんちゃてw


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先手ヨセを、うたない理由 壁|ヽ(* ̄・ ̄)y-゜゜

(ー’`ー;) ウーン なんか大会とか、団体戦やら、みてるとちょと、でたくなるようなならないような・・・よくわかりませんが・・まぁそれはさておき、

最近とゆうか、まえから、ヨセには特にこだわってるつもりなんですけども、棋譜と、たま~にテレビ (こないだは山城9段のとき)見てた)みてたんですが、
まぁいろんなヨセ本を、まさぐりながら、ヨセの解釈をさぐるのが、めっちゃスキ(´・д・)y-。.。o○
ほんとに、くだらねえ、もうすでにわかってたり、でもうつと、そううてるともかぎらない。

まぁアマチュアだから、といえばそこで、追及がおわってしまうのは 私にはありえん、( ー`дー´)キリッ

最近よくプロの棋譜とアマの棋譜のヨセの違いがあることにきずいた。
こないだの NHKもそうだったが・・・
こっちからの 先手1目をうたない理由 後半時間におわれると、ついうってしまうだろう、うってもさほど不正解ともいえないんですが、うてるにはうてる先手をあえてうたない。 ぶっちゃけもうとっくにわかってはいますが、わかってるのと、うてるのでは全然ちがうんすよね。
先手つっても、相手が手をぬけば、後手になるわけですが、その場合はさらに後手何目?ってのがある。しかし先手1目後手10目なら、まぁほとんどうけるにきまっている。
しかしながら、それをうたない理由。 ひとつはコウ材、ひとつは、こっちは先手だが、相手は後手とゆう場合。
先手の場合は、一手の価値は存在しないが、後手(逆ヨセ)の場合はその先手でうたれて減る分が 一手つかった価値となる。

これは結構、奥が深いといえば深いが、逆にその先手をうったがために、2段コウなど、出入り4目あるところを、1コウ、あれば、かてたとゆう場合には そのコウ材をなくした、悪手にかわってる可能性が高いとゆうことだ。
それを、のこしているのだだから、やっぱりプロは まぁさすがとゆうか 当たり前とゆうか・・
まぁ、こうもへったくれも1つもないとしても、あとで、コウがうまれる可能性は十分にあるわけです。
一番いいのは、その先手を、コウ材もかねて、しかも最後の半コウが それを残したおかげで、半目勝ちってのが、まぁ最高だよね。(ΦωΦ)フフフ…
逆に、打たれた場合でも、相手にとっては 後手1目であるとゆう事実さえわかれば、な~んてことはない。出入り2目のハネつぎと一手の手柄はかわらないのだ。
2段コウの場合などは、一手1目の価値だが、それが、3つ目つまり、ぬいた状態で、相手にコウ材がない場合などは、その最後ツグ一手も、手にはいるんだから、すごく大切ですよね。
まぁなんか せこっ! ってゆわれそうやけど、(´・ω`・)エッ? こうゆうことはきっちり練習しておきたい今日この頃。
一冊からでなく、同じことでも、ちがう言葉でかいてあることがあるので、そこは視点がかわることもある。そうゆうのって、おれはなんかたのしいなぁ~とおもったり (´◉Θ◉)え?w病気か?w
ぁ~でもやっぱ 碁もうちたいぜぇ (´・д・)y-。.。o○いらいらwwww 


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